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上記画像はCC1940-05(アイボリー)です

CC1940・CC1950シリーズ、どちらとも色々な機能が付加されています。
防ダニ加工
どちらのカーペットにも共通の機能です。アレルギーの原因といわれる家庭内ダニの発生や温床を防いでくれます。
F☆☆☆☆(フォースター)
どちらのカーペットにも共通の規格です。
ホルムアルデヒド等級の最上位規格を示すマークです。規格上最もホルムアルデヒドの放散レベルの低い、安全とされている印です。
SIAA
どちらのカーペットにも共通の規格です。
製品技術協議会の規格に合格した製品です。細菌の増殖を抑制してくれる安心なカーペットです。
遮音(クッションバック)カーペット
CC1950、のみの機能です。
カーペットはそれ自体音が響き難い製品ですが、クッションバック仕様にすることでさらに遮音性を高めたカーペットです。 |
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上記画像はCC1950-80(ライトブラウン)です

CC1940シリーズ・1950シリーズどちらも、ポリエステルとアクリルの合成繊維の製品です。
ポリエステルは、摩擦に強く、又シワになり難い性質のため形態安定性に優れています。日光や薬品にも強く、カビや虫に侵されないことや、吸湿性が少ないため乾きが早いなどの特長ももっています。合成繊維の中ではもっとも熱に強いといわれている素材です。
アクリルは、ふっくらとしてやわらかく、弾性や保湿性もあるのでウールに似た風合いをもっています。また、吸水性が少ないので汚れが付着しにくく、薬品に強いのでカビや虫害も受けないという特長を持っています。
この二つの素材の特徴を兼ね備えているので、柔らかい風合いを維持しつつ耐久性にも優れたカーペットなんです。 |
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(安全性)
カーペットは他の床材と比べて滑りにくい床材です。ただフローリングに置き敷きしているカーペットは、カーペットそのものが滑りやすくなるので滑り止めシートを敷きましょう。もし転倒しても、カーペットなら転倒時の衝撃を吸収してくれます
(保温性)
カーペットはあたたかな床材です。パイルの立体構造が空気をたっぷり含んでくれるので、冬の足元の冷え対策としておすすめします。また、保温・断熱効果が高いため、冷暖房に要するエネルギーを抑えることができ、省エネにも役立ちます。
(疲れにくさ)
家事などで家の中を歩き回っていると、意外と足が疲れます。カーペットは歩いた時の衝撃をクッションのように吸収してくれるので、疲れがたまりにくいのです。 |

CC1940シリーズ
ポリエステル60%・アクリル40%
カット&ループタイプ
パイル長8.5m(全厚10mm)
裏材:不織布
SIAA抗菌加工・防ダニ加工・F☆☆☆☆
CC1950シリーズ
ポリエステル50%・アクリル50%
ハイ・ローループ
パイル長6.3m(全厚10mm)
裏材:不織布(クッションバック仕様)
SIAA抗菌加工・防ダニ加工・F☆☆☆☆・遮音クッションバック仕様 |
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